おしぼりで差がつく!檜の香でワンランクUPのおもてなし

おしぼりで差がつく!檜の香でワンランクUPのおもてなし

席に着いたお客様に最初に出すおしぼりで、店の印象が決まることがあります。
三協の「檜の香」は、高知産天然ヒノキの爽やかなアロマを配合した紙おしぼりです。
拭く瞬間にふんわり香るので、リラックスした時間を自然に演出できます。

「檜の香」の強み

  • 天然ヒノキのアロマ効果
    福島県産ヒノキの葉から抽出したオイルを使用。開封時の香りが強く、記憶に残りやすいのが特徴です。
    抽出する天然ヒノキは福島県の豊かな森の中で育った樹木ですので、良質なアロマオイルが採取されると高い評価をいただいております。
  • 環境に優しいエコ素材
    「檜の香」の原料はレーヨン約45%とパルプ約55%を使用しており、環境に優しい天然素材100%の生分解性素材。例えば、「檜の香」を土に埋めると、3ヶ月程度で土に返るという特性があります。
    また、紙おしぼりで手を拭くと紙が粉末状になって手に付着してしまうことがありますが、この原料を採用したことによりこの不満も解消することができました。
  • 保水性に優れた厚手の素材
    紙おしぼりはすぐに乾いてしまう。
    そんなイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
    「檜の香」に使用されている素材は、「スパンレース」といって3層構造で構成されています。パルプ層を中心にその両側を長い繊維のレーヨン等で構成された3層部をウォータージェットと呼ばれる高圧の水で絡めてシート状にしたものです。3層構造にしたことにより、厚手になっただけでなく保水性・吸水性を高め、今までの紙おしぼりに比べはるかに乾燥速度を遅くすることが可能になりました。
  • きれいなお水
    不織布おしぼりで重要なのは水です。それは直接手に触れるものだから。
    「檜の香」を製造している栃木県佐野市は、食品工場も数多くあり良質な水が湧き出ることでも有名です。そのような場所に工場を構え、良質な水と肌に優しく抗菌効果の高い薬品を使用しております。

お店側のメリット

  • 他店との差別化
    「紙おしぼりなのに、ここまでこだわっているんだ」と感じてもらえることで、口コミやレビューで触れてもらえるきっかけにもなります。
  • 会話のきっかけになる
    「このおしぼり、いい香りですね」と話題になりやすく、スタッフとお客様の会話の糸口にもつながります。
  • SDGs・環境配慮の打ち出しに
    生分解性のエコ素材を使っていることをメニューやHPに記載すれば、企業姿勢・店舗姿勢のアピールにもなります。

「おしぼりを変える」ことは、内装を変えるよりずっと簡単にすぐに始められる“おもてなしアップデート”です。
三協の紙おしぼり「檜の香」で、お店の第一印象とお客様の満足度を高めてみませんか。
サンプルのご請求もできますので、ぜひお試しください。