2026年も暮らしに寄り添うおしぼりを
- 2026.01.14
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2026年も私たち三協は、「暮らしに寄り添うおしぼり」をテーマに、皆さまの毎日を支える存在であり続けたいと考えています。
おしぼりは、食事の前に手を清めるためのもの、というだけではありません。
お客様を迎える最初の一瞬をやさしく演出し、ほっと心をほどく――
そんな“おもてなしの心”を伝える、大切な役割を担っています。

清潔・安心を支えるために
三協では、おしぼり一枚一枚の清潔さと安全性を何よりも大切にしています。
高温洗浄や衛生管理の徹底はもちろん、抗菌・抗ウイルス加工への取り組みや、最新設備を活用した品質管理を行い、安心してお使いいただけるおしぼりをお届けしています。
飲食店様、企業様、介護・医療の現場など、さまざまな場所で使われるおしぼりだからこそ、「当たり前」を妥協しない姿勢を、これからも貫いてまいります。
地域とともに歩む三協
私たちは地域に根ざした企業として、地元のお客様とのつながりを大切にしてきました。
日々の配送、回収、洗浄といった業務のひとつひとつが、地域の暮らしを支える仕事だと考えています。
「いつもきれいで気持ちがいい」
「安心して使える」
そんなお声を励みに、社員一同、誠実な仕事を積み重ねてきました。
2026年も、変わらぬ姿勢で地域の皆さまに寄り添っていきます。
2026年も、変わらぬ感謝を込めて
新しい年を迎え、改めて感じるのは、お客様一人ひとりに支えられて今があるということです。
心より感謝申し上げます。
2026年も、清潔で安心、そして人のぬくもりを感じられるおしぼりを通じて、皆さまの暮らしにそっと寄り添ってまいります。
本年も三協をどうぞよろしくお願いいたします。
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